入札履歴
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mrtierney50
2026/08/22 (土) 11:44 |
¥300,000 |
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オークション開始
2026/08/22 (土) 10:31 |
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※ = 自動入札
ご注文番号: AS26220
短刀:白鞘入り、拵え付き(保存刀剣)
銘:金井源信重
当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております。
本作の出来は金井源信重としては上作にランクされる作品です。
鎺:銀二重
刃長:19.6センチ
反り:0センチ
目釘穴:1個
元幅:2.13センチ
重ね:0.68センチ
刀身重量:125 グラム
時代:江戸時代末期、慶応元年
体配:やや重ねの厚いみじかめの鍛刀です。
細かな金筋がはたらく
地鉄:小板目肌よく寝れて肌目が見て取れる
刃紋:小互の目乱れ丸みを帯びる。帽子丸く返る。
特徴:金井源信重は新々刀期に活躍した武蔵の刀工。
拵:合口拵え
鞘:黒蝋色鞘に家紋を金蒔絵。
目貫:赤銅魚子地に麒麟の図を彫り金色絵。
時代背景:江戸時代の「慶応元年(1865年)」は、幕末の動乱期にあたり主に改元、外国からの港の開港要求、そして長州藩の動向(討幕への転換といった出来事がおこった激動の1年でありました。江戸時代は徳川家康が江戸幕府を開いた1603年から、大政奉還を経て明治へと移行した1868年まで265年間続きました。やがて明治となり。やがて廃刀令が施行されほとんどすべての刀工達はその仕事をやめざるをえなくなりました。政府の命令ですからやむを得ません。しかしこの日本刀が中国、ロシアとの戦いで復活される様になったのです。
保存刀剣
葵美術鑑定書:全身押し形
※海外送料別途
現在価格:¥300,000
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mrtierney50
2026/08/22 (土) 11:44 |
¥300,000 |
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オークション開始
2026/08/22 (土) 10:31 |
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※ = 自動入札