入札履歴
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オークション開始
2026/08/04 (火) 10:52 |
※ = 自動入札
ご注文番号: AS25149
刀:白鞘入り、海軍軍刀拵え付き(特別保存刀剣)
銘:河内守国助
新刀:業物:上作:摂津
当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております
本作の出来は河内守国助としては上々作にランクされる作品です。
鎺:銀着一重
刃長:2尺2寸8分(69.1センチ)
反り:5分5厘(1.67センチ)
目釘穴:2個
元幅:3.02センチ
先幅:2.28センチ
重ね:0.7センチ
刀身重量: 720グラム
時代:江戸時代、万治の頃
体配:2センチ程区送のある作品で反りは適度につき、切先はやや伸びる。
地鉄:小板目肌良く練れて精良な地鉄となる
刃紋:刃区より直刃、その先から互の目丁子を焼く。
鎬地は板目に杢目や柾目が交じる。通常は柾目が多い作品ではありません。
特徴:初代と3代の間介在するので中河内と称する。丁子刃を得意とするところから新刀一文字と称する。刃文も最も華やかな作品を制作します。元禄11年8月21日に亡くなる。
拵:海軍軍刀拵え
時代背景:万治(1658年〜1661年)の頃の日本では、明暦の大火の復興として江戸城本丸の造営や定火消の新設が行われました。また、朝廷と幕府の間で元号選定をめぐる対立が起きました。
江戸城の再建:1659年(万治2年)、前年の明暦の大火で焼失した江戸城本丸の造営が竣工。万次郎は、近代日本の夜明けともいえる時代に、日米の架け橋となる幾多の業績を残しました。 これほどの人物が、なぜこれまで歴史の中に埋もれてしまっていたのかは謎です。
特別保存刀剣 発行待ち
葵美術鑑定書:全身押し形
※海外送料別途
開始価格: ¥950,000
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オークション開始
2026/08/04 (火) 10:52 |
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