入札履歴
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オークション開始
2026/02/18 (水) 12:08 |
※ = 自動入札
脇差: 白鞘入り(特別保存刀剣)
銘:
(菊紋)伊賀守藤原金道(二代)
日本鍛治惣匠
当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております。
本作の出来は二代金道としては 上上作 にランクされる作品です。
鎺:金着二重
刃長: 41.8 cm
反り: 1.0 cm
目釘穴: 2個
元幅: 3.14 cm
先幅: 2.27 cm
重ね: 0.66 cm
刀剣重量: 425 g
時代: 江戸時代前期万治頃
体配: 身幅広く反りが浅くつき鋒やや伸びごころ。
地鉄:精良な地鉄に地沸厚くつく
刃紋:のたれに互の目が交じり、荒沸づいて砂流し金筋が働く。
特徴: 業物:中上作:山城
初代伊賀金道は父の関金道、兄弟の和泉守金道、丹波守吉道、越中守正俊らと上京しそれぞれ京で活躍した。二代金道は「日本鍛冶惣匠」の地位を与えられ、以降代々「伊賀守」「日本鍛冶惣匠」を受け継ぎ、菊紋を銘に刻んだ
特別保存刀剣鑑定書
葵美術鑑定書
全身押し型
※海外送料別途
開始価格: ¥500,000
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オークション開始
2026/02/18 (水) 12:08 |
※ = 自動入札