入札履歴
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tomiya-2025
2026/02/15 (日) 20:39 |
¥550,000 |
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オークション開始
2026/02/15 (日) 13:05 |
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※ = 自動入札
脇差:白鞘入り(特別保存刀剣)
銘:伯耆守藤原信高
当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております。
本作の出来は伯耆守藤原信高(初代)としては 上々作 にランクされる作品です。
鎺: 銀着一重
刃長: 54.4 cm
反り: 1.0 cm
目釘穴: 2個
元幅: 3.26 cm
先幅: 2.31 cm
重ね: 0.76 cm
刀剣重量: 655g
体配:
地鉄:小板目肌良く付き良な地鉄となる。
刃紋:よく沸づいた互の目乱れに足、葉が入り、鎬地まで焼きが達する。
特徴:
新刀:業物:上作:尾張
伯耆守藤原信高は尾張の刀工で、初代信高は慶長頃に美濃から尾張の清洲城下に移住した。戦国時代末期は美濃関の刀工が各地に移住し、中でも尾張に移住した刀工は尾張関と呼ばれる。初代信高は名古屋築城の際に名古屋城下に移住し、代々尾張徳川家のお抱え工として活動した。
現在価格:¥550,000
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tomiya-2025
2026/02/15 (日) 20:39 |
¥550,000 |
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オークション開始
2026/02/15 (日) 13:05 |
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※ = 自動入札