AS20352 脇差:立子山住人将平作

説明

ご注文番号:AS20352

脇差:白鞘入り

銘:立子山住人将平作
平成五年春

正真 現代
当社では刀工の出来によって最上作、上々作、上作、普通作を記載しております
本作の出来は上作 としてはにランクされる作品です。
研磨済み
はばき:金着せ一重
刃長:42.0センチ
反り:0.6 センチ
目釘穴:1 個
元幅:3.48 センチ
先幅:センチ
重ね:0.65センチ
刀身重量:230 グラム
時代:平成5年(1993年)
体配:身幅が広く重ね厚く長寸な平打ちの脇差しで
表裏に二筋樋を彫る。
地鉄:小板目肌良く練れて地錵が良く付き、細かな地景が入る。
刃紋:錵出来丸みを帯びた互の目乱れとなり
物打ち近辺から切先にかけて皆焼となり帽子尖りごころに返る。

特徴:立子山住人将平は。福島県福島市立子に居住し
昭和21年11月10日生まれで人間国宝であった
宮入行平に入門し、腕を磨き努力賞、優秀賞3回奨励賞6回
努力賞更に保存協会会長賞を受賞するなどかなり評価の高い
刀匠であります。 本作は長谷部写しの傑作と考えます。
多くの神社、やお寺での奉納刀も多く
伊勢神宮第61回式年遷宮を記念して制作を行う。
本作は豪壮な作品で三つ棟となり、
南北朝時代の作品を模して制作された傑作刀です。

時代背景1993年3月18日 新幹線のぞみが山陽新幹線で運行開始、東京-博多間毎時1本ずつ運行。

特徴:眠龍子寿実は浜辺寿格の子供で濱部義八郎と称する。
眠龍子と称し、弘化3年12月15日に亡くなる。

葵美術正真鑑定書 : 全身押し形

落札価格:¥251,000

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入札履歴

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最高入札者 : drjoe4

drjoe4
2020/11/03 (火) 19:25
¥251,000
ks
2020/11/03 (火) 19:25
¥250,000
ks
2020/10/31 (土) 00:56
¥231,000
ton-kichi
2020/10/31 (土) 00:56
¥230,000
ks
2020/10/30 (金) 23:23
¥202,000
ton-kichi
2020/10/30 (金) 23:23
¥201,000
ks
2020/10/27 (火) 22:00
¥200,000
オークション開始
2020/10/27 (火) 12:38

※ = 自動入札